2011年11月27日

おしごと。

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丸井醸造さんの「旬の野沢菜」のポスターを作らせてもらいました。
丘の上の隠れたフォースに感謝!
この野沢菜はほんもの野沢温泉村産!!!
生命力あふれる野沢菜の甘みとほろ苦みが、メチャウマバランスで感激。



・・・あれ?野沢温泉村のネーミングってよく考えたら「うどん県」みたいなもの?


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il saryoさんのガラスに絵を書かせてもらいました。
ぽすかがかわいてかわいてけっこうはーど(あ▽あ;)

幸せを呼ぶ味に感謝。
posted by つぐみ at 23:00| 東京 ☀| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
野沢温泉村で食べる「おばあちゃんの樽」の野沢菜漬は心底ウマイと思う。漬ける人・家によっても味が違うのも楽しい。まさに11月だね、漬けるのは。
が、村から持ち出した瞬間に味が落ちる不思議。
Posted by kaz144 at 2011年11月28日 14:41
いや、本物はちゃんと美味しいよ。
現地にいくと、味わい方を教えてもらえるから、いいね。
最近はおみやげ物で中国産も多いけど、断然国産が美味しいです。
太い茎の新漬けを召し上がってみて!最高よ!>kaz144

Posted by つぐみ at 2011年11月29日 13:58
「味が落ちる」ではなく「味が変化する」ですね。言葉下手ですんません(でも樽出し直後というのが一番好きなんです)。野沢温泉村に毎年欠かさず通って30余年、多分に感覚的なものですが、毎年味は違うし、季節によっても違うし、夕食のときと朝食のときも違うように思えるし・・・僕にとっては未だに正体がつかみきれていないソウルフードです(^^;
Posted by kaz144 at 2011年11月30日 10:56
野沢温泉村ふりーくなのね!
あそこはすごいとこです(あ▼あ;)
いや、ちがいます。どれもこれもちがいます。
でね、ここが基準かなって言う「ぬーぼー」を、みつけたの。
製造方法自体がマジカルで、ほんと、最高よ。>kaz144
Posted by つぐみ at 2011年12月02日 13:09
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