2011年12月04日

りんごさんた。

_DSC0159.jpg

お父さんのリュックの上に、小さな巻き毛のサンタさん。
恐ろしく綺麗な冬の青い空の下、銀座はとても込んでいた。

小さなサンタのお姫ちゃんはパパと街を歩きながら、
みんなにかわいがられたに違いない。
素敵なクリスマスシーズンの一日。

最近パパ×娘の、いいシーンをたくさんみるなぁ。。。
まま×息子も、かわいいしーんあるなぁ。

愛情表現の原点がある。
息子がママにする様に彼は彼女に、
パパが娘にする様に彼は彼女を愛したい。
きっとそうだ。

だいじだいじ。

posted by つぐみ at 23:00| 東京 ☁| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
第一子として生まれた我が娘。
こんなサイズだった頃は、本っ当ぅに可愛くて、
彼女が間違いなく全世界の中心だった。
 
子供は皆、大人の自転軸で太陽ですね。^^
ちっちゃな頃のつぐみさんも、ね?^^

あんなに可愛がったのに、
終ぞ我が娘は、
「お父さんと結婚する」とは言ってくれませんでしたが(TT)
Posted by Fumi at 2011年12月11日 19:26
今年は初めてサンタさんになります(^-^)
5ヶ月の娘ではまだまだわからないとおもうけど(^-^;
Posted by s-koba at 2011年12月18日 23:43
「本っ当ぅ」!!!(め◇め;)気持ちこもるぅ!!
大人の自転軸かぁ。

惑星はお互いに回ってたり巡ってたりしないと、
ばらばらと空から落ちてきてしまうんだね。
私も、自分で回る事はもしかしてしんどい事なのかも、
それとも、互いに回ってるけど「まわりはじめ」みたいな、
役割があるのかも。などなど、ぐるぐる。

私は、ぶんまわしたい。
このころと、何一つ変わってない。

男はすごいな。

自分が産んだんじゃないのに、パパになって、
家族のみんなを食わしてく。

自分以外の何かに、全身を開ける事は、
20代を超えたらなかなかないけど、
子供とかにはあるんだね。

「おとーさんのおよめさんになるー」

をいうこといわないこ、本当に来世の約束だったりして。>Fumi

祝・さんたでびゅーーー!!!!!

あれってさ、あれってさ、微妙なとこだよね、
眠い目の向こうにはちらっと見てほしいみたいな。

おいらの「あれ?」みたいな体験は、
朝、両親は吸わない「タバコの灰と灰皿」があったこと。
けどさ、どーかんがえても、サンタはタバコ吸わない。

ってことは、だれがきたんだ?
そして何をごまかされたんだ???

そいつはさておき、クリスマスになると、
B5くらいの板チョコをくれる人がいた。
クリスマスの絵がレリーフになっててね。
ゆっくりゆっくりかじってったなぁ、、、。
今思えばそれはどこか外国のチョコレートで習慣で、
なんておしゃれなんだろうと、思い出して思ったよ。

クリスマス、大好き。
5ヶ月のいい子にくれるサンタのプレゼントは、
きっときっと甘い想いで。
物心つくところまで、サンタの証拠写真を撮っとくといいかも。
いつか見るアルバムに、プレゼントが入ります様に!>s-koba
Posted by つぐみ at 2011年12月21日 13:58
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